脱♪サラリーマン流浪記(バンコク留学編)

暑くなってきたね〜、でも走りますよ♪

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初めての寝台車♪出発間際に駆け込んできた大集団は?最後にして最大の事件簿③

今日のタイ語

ชนชั้น 階級
ชนชั้นสูง 上流階級
ชนชั้นกลาง 中産階級
ชนชั้นล่าง 下層階級

สัญชาติ サン・チャート/国籍

ここまでの話は↓を参照。

1、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(序章)計画・準備編、タイでの列車輪行の検証
2、いきなり出遅れ、客車内に自転車を積めるか?ウドンターニへ
3、ウドンターニのお宿と食事処、ゲーン・センを食す
4、自転車でタイ・ラオス国境を目指せ!
5、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(1)自転車での国境通過術【第一友好橋・タイ→ラオス編】
6、simを確保して初ライド in Lao、ラオスの道は自転車にはちと辛いか・・・
7、ビエンチャン、カオピアック”準"名店巡り
8、ビエンチャン”準"名店ファイル【3】魚のカオピアック・・・カオピアック・パー・セープ
9、ビエンチャン”標準店”ファイル【4】夜のお店と村上春樹
10、タナレーン→ノンカイ列車移動、乗り遅れる。原因は・・・事件簿①
11、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(2)自転車での国境通過術(第一友好橋・ラオス→タイ)
12、ノンカイのお宿とお気に入り食堂
13、今回の事件簿②・・・AIS sim紛失事件、タイの皆さんありがとー
14、帰りはどうしようか〜、辛いけど3等車に乗って帰る?それとも・・・
15、夕方までの暇つぶし、タイはトイレ一つで何度も楽しめる♪ in ノンカイ
16、自転車は貨物車へオレは寝台車へ、タイの方から初めて聞いた言葉

2-3等の身分を思い知らされる

オレの乗った134番列車、ノンカイ→バンコク行きの編成は機関車+貨物車(3両)+2等寝台車(1両)+3等車(10両くらい?)の結構長い編成。

3等車メインの車両なので、基本は地元民御用達なのだが1両だけ連結されている2等寝台は逆に外人が集中する。

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これが3等客車
これで10時間以上は正直きつい。。。

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これが食堂車?
一応キッチンはあるけど、基本は飲み物(アルコール類はなし)と弁当販売のみ。

もちろん両方とも冷房なし。

そしてオレが乗り込んだ2等寝台(冷房付き)
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先に乗り込んでいたポーランド人グループ

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オレは上段寝台だったのだが、下段の方が断然快適そう。
もちろん料金は違うのだが。

チョーセン製のオンボロ車両だが、一応コンセントは付いていた。
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数少ないので取り合いだったけど。。。

日本国内貧乏旅行中はよく泊まったカプセルホテル並みか?
なんだかちょっと懐かしかったかな?
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オンボロ車両なのでトイレにはこんな表示が・・・
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「駅に停車中はトイレを使用しないでください」

つまり・・・そういうことだ (;゜0゜)

一つ前の記事で紹介した新型の25番列車の客車と比べてみれば違いは歴然。
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まさに、階級を自覚する瞬間だった。

出発間際に乗り込んできた集団は・・・

18:30の出発直前、この2等寝台車両のそばにザックを背負ったバックパッカーらしき大集団(20人くらい?)が現れた。

それまでは乗車率30%くらいで、まあ途中から乗ってきたとしてもガラガラかな?と思っていたのだがこの集団でほぼ満席となる。

この集団、まだホームにいるときは話し声も聞こえないのだが、どう見ても東アジア系の顔つき。
男女の比率はほぼ半分。

う〜ん、困ったな〜

■人民系

まあ、だれでも思うことだが「うるさい!」「社会・集団(今の場合は車内)の環境を乱す!」という可能性がかなり高い。特に大陸系だとまず間違いない。
救いは集団が若いということか?

オレ的には人民語系は聞いていても不快には思わないというか、音自体はきれいな言葉だと感じているが、音量次第だな。

■チョーセン系

最悪。。。
オレはチョーセン語がとっても嫌い。
はっきり言って汚い音の言葉で、いつでも喧嘩しているようにしか聞こえない。
別にヘイトでもなんでもなく、生理的に合わないというか超不快なのだ。
我慢できるのは連続30秒くらいかな?

そんなのが20人も乗ってくるって???
荷物まとめて3等客車に移動しようかと真剣に考えた。

■日本系

まあ、同胞だし不快には思わないけど、せっかく辺境の地から列車に乗ってタイの旅情を感じようと思っているところに集団で居られるとちょっと。。。とは思う。

「日本」をせっかく脱出してきているのだから、極力「日本」とは関わりたくないのが本音。
少なくとも旅行中は「日本食屋」や「日本人宿」は完全に避けて通ってきた。

とは思っていたが、やはり海外に「住んでいる」とそういった感情が少しは薄れて、「おぉ〜ニッポン人だ」と許せるようになってきたかも?少しは成長したのかな? .゚+.(・∀・)゚+.

昼飯にやよい軒で「カツ卵とじ定食」を食べたしね ポリポリ (・・*)ゞ

***

で、ドア付近が急に騒がしくなってきて彼らが乗り込んできた。

聞こえた言語は・・・

日本語だった 🇯🇵

よかった〜と安心するとともに、抱えていた荷物を降ろしたのだった ε-(´∀`*)ホッ

後で話をする機会があって聞いてみると、大阪の大学生のグループで「ラオスに小学校を作るプロジェクト」に関わっているようだ。

まあ、そんな集団のことは聞いたことはあるし、個人でもやっている人はいる。
どうやら、パクセー→ターケク→ビエンチャンを回ってノンカイに入ってきたようだ。

決してバカにしているわけではないが、なんだかラオスを代表するような大都市を回っているような気もするが、純粋な若者の熱意を尊重しよう。

頑張ってください!

そして、やるならここまで!とは言わないが、悔いのないように!
《年収5000万円を捨てた男》

食料、国防そして教育。
国に求められている最低限の、そして最大の使命だ。
国力を上げるにはこれしかない!

えっ?
お前がやれっ!って?
まあね・・・ (6 ̄  ̄)ポリポリ

いつ出発するの?この列車

定刻の18:30列車が動きだす。

さすが、タイ国鉄!
始発駅の出発時刻だけは正確だね?

が、数百メーター進んだ先で停車、10分後くらいにいきなりバックし始める Σ(゚□゚(゚□゚*)

そのままどんどんバックして、ついには最初に停止していた場所からはるか後ろまで後退。
直後に強い衝撃がしたんで、後ろに何かを連結したのかな?

そして、そのまま停車・・・

結局、その場に1時間半以上停車していたよ。
多分、なんらかの理由で19:10発の特急を先に行かせたかったんだろうね?

こうして、フアランポーン駅(バンコク)に到着したのは定刻5:45を大幅に遅れる8:10頃だった。
2時間半遅れだな。
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ノンカイ駅で停車中にポーランド人が「心配無用、明日までにはバンコクに着くよ」と達観して言っていたっけ。

***

自転車を取りに貨物車に向かうも、駅の職員は自転車は無視。
しょうがないので紐を緩めて自分で下ろしましたよ。。。

やっぱり600km以上違うと気温がずいぶん違うね?
かなり暑く感じたよ、バンコクは。

後は雨に濡れた路面に気を使いながらアパートまで自走。
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8:30頃のセントラルワールド前

車がほとんどいない中すべすべ道路に思わずペダルを踏む力がマックスになりながら・・・

アパートに戻って絶句

こうして「自転車でタイ・ラオス国境を渡る」は終了を迎えたが、アパートに戻り部屋の鍵を開けようとすると・・・

ガチャガチャ・・・・、えっ?まさか〜??? (゚△゚;ノ)ノ

部屋の鍵を閉め忘れて出かけていました ((´・ω・`;))


今回は「水ボトルの置き忘れ」「simの紛失」「鍵のかけ忘れ」・・・
まるで忘れ物の博物館だ

そういえば出かけるとき、急遽予定外で自転車の車輪を外して梱包して慌てて出て行ったっけ。。。
こんなのを抱えて部屋を出るとき、ドアにガタガタぶつけていたっけ。。。
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もう、狭いドアに集中しすぎたのと、列車の時間が迫っていた結果かな?←言い訳だろう!って?
まあね。。。

いきなり出遅れ、客車内に自転車を積めるか?ウドンターニへ

あれっ?部屋の鍵閉めたっけ?なんてことは今までにも何回もあったけど、本当に閉め忘れたのは多分生涯通じて初めてではなかろうか???

どなたか2回以上鍵の閉め忘れ経験がある方」いませんか〜???

仲間募集中です♪

***

一応旅の話はこれでおしまい。
次回はちょっと番外記事を。

次のライドはいつだ!どこだ?

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| 2018タイ旅【3】自転車でタイ・ラオス国境を渡る | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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自転車は貨物車へオレは寝台車へ、タイの方から初めて聞いた言葉

今日のタイ語

รับผิดชอบ 責任を負う

ここまでの話は↓を参照。

1、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(序章)計画・準備編、タイでの列車輪行の検証
2、いきなり出遅れ、客車内に自転車を積めるか?ウドンターニへ
3、ウドンターニのお宿と食事処、ゲーン・センを食す
4、自転車でタイ・ラオス国境を目指せ!
5、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(1)自転車での国境通過術【第一友好橋・タイ→ラオス編】
6、simを確保して初ライド in Lao、ラオスの道は自転車にはちと辛いか・・・
7、ビエンチャン、カオピアック”準"名店巡り
8、ビエンチャン”準"名店ファイル【3】魚のカオピアック・・・カオピアック・パー・セープ
9、ビエンチャン”標準店”ファイル【4】夜のお店と村上春樹
10、タナレーン→ノンカイ列車移動、乗り遅れる。原因は・・・事件簿①
11、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(2)自転車での国境通過術(第一友好橋・ラオス→タイ)
12、ノンカイのお宿とお気に入り食堂
13、今回の事件簿②・・・AIS sim紛失事件、タイの皆さんありがとー
14、帰りはどうしようか〜、辛いけど3等車に乗って帰る?それとも・・・
15、夕方までの暇つぶし、タイはトイレ一つで何度も楽しめる♪ in ノンカイ

18:30の列車なのだが、16:00にはショッピングセンターでの暇つぶしも限界に達しノンカイ駅に向かう。
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駅前には一応ホテル?や食堂?もあるようだね?

駅周辺にあった遠目には桜のような花を付けた木
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人民が作った車両、スバラシ(今は・・・)

構内に入ると19:10発の特急寝台が入線していた。
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今まで見たことのない最新式の車両だが、人民達が作ったものらしい。

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ちょうどドアが開いていたんで中に入ってみよう♪
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タイも欧米と同じくプラットホームが低いので、ステップは可動式でドアが開くと下りてくる仕組み。

中に入ってみると、車両間のドアは自動式だし設備は最新でスバラシ
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寝台車

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食堂車

う〜ん、タイらしさが無いね〜
人民製なので数年もすれば化けの皮が剥がれてきそうだが、今はピカピカで日本の車両と遜色なく見えるね?
バンコクの路線バスでも人民製は最初はピカピカで綺麗なんだけど、数年すると一気に劣化が始まるもの。

まあ、「人民の取り繕った厚化粧」と「タイのメンテナンス能力ゼロ」が掛け合わせれば結果は言わずもがなだけど。

オレの乗るオンボロ列車の車掌の口から驚きの言葉

待つこと1時間半。。。
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ようやくオレの乗る18:30発の134番列車が後ろ向きに入線してきた。
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人民製と比べると差がありすぎ (*`へ´*)

自転車を引いて先頭車両にある貨物車まで行く。
結構長い編成で長いホーム
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途中車掌がいたので自転車積みたいと言い、貨物票を渡すとここに積めと指示される。
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乗り込んでみると・・・
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以前は3等車として使っていた車両かな?
ロングシートが残っている。

貨物車というか乗務員の休憩所としても使われているっぽく、私物が結構置かれていた。

積みこむときに作業員が「積み込んだらその辺りに置いておけ」というようなことを言っていたんで、とりあえずその通りにした。
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たぶん、作業員が最終的に荷物の固定をするんだろう。。。

が、その兄ちゃんはそのままどこかへ行ってしまった・・・
う〜ん、この兄ちゃんを信用してもいいもんか???

ただ置いただけじゃあ列車の揺れで倒れたり、ドア開けっ放し(というかドアそのものがあるのか?)なので最悪は車外に放り出されてしまうかも?と心配になり、もう一度戻って天井から吊り下がっている無数の紐のうち2本を使って自転車を固定させた。
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これでバッチリ???
鍵はかけなくても大丈夫かな〜?
途中駅での積み降ろしのときに持って行かれる危険性は???

少し不安になって車掌のいるところまで行って「あの〜、自転車積み込んだんですが鍵をかけておいたほうが良いですよね?」と聞くと、車掌曰く

「鍵はかけなくても大丈夫、失くなったりはしない。我々には責任があるのだから (`・ω・´)ゝ キリッ」

と力強い返答が。

タイ語の知識として「รับผิดชอบ ラップ・ピット・チョープ=責任を負う」という単語は随分前から知っていたのだが、この言葉をタイの方から直接聞いたのは初めてだった (;゜0゜)

結果が伴うのかは知ラナイけど

タイ国鉄スバラシ

さて、乗り込みますか〜

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| 2018タイ旅【3】自転車でタイ・ラオス国境を渡る | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夕方までの暇つぶし、タイはトイレ一つで何度も楽しめる♪ in ノンカイ

今日のタイ語

ฟุตบอลทีมชาติไทย フットボーン・ティーム・チャート・タイ/サッカー・タイ代表チーム

ここまでの話は↓を参照。

1、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(序章)計画・準備編、タイでの列車輪行の検証
2、いきなり出遅れ、客車内に自転車を積めるか?ウドンターニへ
3、ウドンターニのお宿と食事処、ゲーン・センを食す
4、自転車でタイ・ラオス国境を目指せ!
5、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(1)自転車での国境通過術【第一友好橋・タイ→ラオス編】
6、simを確保して初ライド in Lao、ラオスの道は自転車にはちと辛いか・・・
7、ビエンチャン、カオピアック”準"名店巡り
8、ビエンチャン”準"名店ファイル【3】魚のカオピアック・・・カオピアック・パー・セープ
9、ビエンチャン”標準店”ファイル【4】夜のお店と村上春樹
10、タナレーン→ノンカイ列車移動、乗り遅れる。原因は・・・事件簿①
11、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(2)自転車での国境通過術(第一友好橋・ラオス→タイ)
12、ノンカイのお宿とお気に入り食堂
13、今回の事件簿②・・・AIS sim紛失事件、タイの皆さんありがとー
14、帰りはどうしようか〜、辛いけど3等車に乗って帰る?それとも・・・

ノンカイをポタリング

切符を確保して安心したし、列車の出発が18:30と遅めなのでメコン川沿いをポタリング。
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素晴らしいね〜、今は朝なので人が少ないがここはマーケット沿いにあるんで歩行者も多い道だが、ちゃんとサイクリングロードが完備している

日本は100万人に一人でも事故に遭う恐れがあると規制をかける社会。
タイは1000人に一人くらい事故に遭ったって、残りの999人が快適ならその快適性を求める社会。
まあ、何も考えていないとも言うけどね。。。

考えすぎて自らを制限する社会と、ちょっと危険だけど楽チンな社会。
毎日が「サバイバル」だけど、どっちが快適かは言わずもがな。

ただ、その一人になったら嫌だけど・・・ (´・ω・)カワイソス




夕方来ればもっと魅力的なメコン川。
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対岸は昨日までいたラオス。

川沿いにはゲストハウスがいっぱい並んでいてファランに人気らしいが、オレはこういう大自然は半日で飽きる (゚д゚)、ペッので、生活するのはやっぱり大都会バンコクがいいなー

開店前の川沿いマーケット
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もちろんここも自転車で走れるよ。

マーケットを出たところにあったチョーセンジンが見たら発狂しそうな建物
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コレハ キョクジツキ ニダ
キョクジツキ ハ グンコクシュギノ ショウチョウニダ\(*`∧´)/ ムッキー!!

旭日旗

勝手に興奮していなさい (゚⊿゚)シラネ

やはりサッカー代表チームはどこの国でも共通の話題となるね〜

8:00過ぎ、お腹が空いたので適当な店に入る。
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まあ、いつものガオラオ。

いつもそればっかだね?って?
やっぱり朝ってスープものが食べたくならない?

これは珍しく椎茸入りだった。
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食後はお茶も出してくれたよ。
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この時、オレはサッカーのタイ代表チームのユニフォームを着ていたんだよ。


これ、サイクリングにぴったりなんだよね〜
昨年500バーツで買ったけど、楽天で5000円って (*`皿´*)ノ

それを見た店主が「昨日のXXX試合はXXXで・・・」っていきなりサッカーの話題をふってきた。

店主は長々〜喋っているけど内容が全然分からず・・・
「あの〜、こんな服着てるんですが私ニッポン人です〜」とぼそっと言ったら、周りの客も含めて大爆笑。

オレを熱烈なタイ代表命!と思ったのかもね。
ごめんなさい。

タイはトイレひとつで楽しめる♪

さて、ホテルのチェックアウト時刻は13:00だからそれまで部屋で昼寝でもしてるか〜

タイの一般的なホテルのチェックアウト時刻は12:00。

日本みたいに10:00に追い出されて、チェックインが15:00とか時間かけ過ぎだよね〜?

ところが、今回泊まったノーンカイ シティ ホテル (Nongkhai City Hotel)のチェックアウト時刻は13:00とイレギュラー。

そういえば、ナナプラザ前のナナホテルは14:00とかなり遅いが、ここも目の前がファラン向けバー密集地帯だからそういうことなのか???
よく知りませんが。。。

***

12:30過ぎにチェックアウト。

列車の出発時刻18:30までまだ6時間もあるが、行きたいところもないのでまた暇つぶしタイムだな。
ちょっとポタリングも考えたが、真昼間はそれなりに暑いので列車に乗る前に汗だく・・・は避けたかった。

なので、昨日行ったショッピングセンターへ
ちょうど昼飯タイム

妙に目立つところにあったやよい軒
ガラスに貼られたカツ丼の写真に引き込まれるように店内へ

カツ煮(カツ卵とじ)定食
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ステーキの鉄板のように熱々で出てきた。

こういった定食はリーズナブルな価格なのだが、こういう店は飲み物が高いんだよね〜
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この後はアマゾンカフェに行ったりフードコートに行ったりで時間つぶしに難儀した。

そんなフードコートにあったトイレ
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これ見て超違和感感じませんか〜?
この写真だけだと分かりづらいかもしれないので、標準のトイレの写真↓を載せる。

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比較すると一目瞭然。
下のトイレの間隔が広いわけでは決してありません。

こういうところがアメージングで楽しいね、タイ
後先を考えずに即実行してしまうって、もしかしてタイの人もADHDなのか?

置き忘れ症候群は病気か?ADHD

ナルホドー、同じ病人同士だからウマが合うのかね〜、タイとオレって ♪(o・ω・)ノ))

ちなみに以前、マハサラカームのボーコーソーで前後の間隔ではなく左右の間隔が異様に狭いトイレがあったな〜
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仕切りの間隔50cm弱(タイル1枚半)・・・
デブは無理。

こんな蛇口もあったね〜
一歩前へ!

次はどんなトイレに出会えるかな?

タイはトイレ一つで楽しめる♪

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帰りはどうしようか〜、辛いけど3等車に乗って帰る?それとも・・・

今日のタイ語

รถนอน 寝台車

ここまでの話は↓を参照。

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2、いきなり出遅れ、客車内に自転車を積めるか?ウドンターニへ
3、ウドンターニのお宿と食事処、ゲーン・センを食す
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6、simを確保して初ライド in Lao、ラオスの道は自転車にはちと辛いか・・・
7、ビエンチャン、カオピアック”準"名店巡り
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10、タナレーン→ノンカイ列車移動、乗り遅れる。原因は・・・事件簿①
11、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(2)自転車での国境通過術(第一友好橋・ラオス→タイ)
12、ノンカイのお宿とお気に入り食堂
13、今回の事件簿②・・・AIS sim紛失事件、タイの皆さんありがとー

ノンカイが快適だったのでもう一泊しようか?

いや、その前に帰りの手段を確保しておく必要があるな←当然だ(`・ω・´)キリッ

帰りの手段は?

1、自転車に乗って帰る、バンコクまで650kmあるが時間はたっぷりあるからこれでもいいかな〜?

2、来る時は客車に自転車を積み込んだけど、貨物車に積み込むってのも経験してみたいね〜

3、やっぱり列車よりバスの方が早いからこっちの方がいいかな〜?

と考えていたが、考えていても何も進まないのでとりあえずノンカイ駅まで行って料金だけでも聞いておこう。




3月26日

こういう時に自転車があると超便利だね〜
と、朝っぱらから駅まで。

事前に時刻表を見ておく。
nongkai時刻表

上の二つの急行は来るときに乗ったタイプと同じタイプの車両。
134は133の折り返しだから、多分貨物車が連結されたタイプ。
一番下は最新の車両(人民製)の寝台車

乗るなら134番列車だな〜
これってエアコンなしの3等車しか無さそうだから、硬い座席で夜通し乗ってるのは辛そうだけど貨物車があるはずだから、来るときみたいに前後輪を外してセットする必要はないね〜と漠然と考えていた。。。

駅に着いて記念撮影
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***

窓口に行って18:30発の134番列車には貨物車がありますよね〜?自転車積むといくらですか?
と聞くと90バーツ。

すると駅員が「寝台車にする?それとも座席?」と。。。

えっ?これって寝台車付きなの?
133番(下り)と134番(上り)に寝台車が連結されているのはこの時初めて知った。
というのも、タイ国鉄HPでチェックすると3等車の座席車両しか写真がなかったので、てっきりそれだけだと思っていた。
134番列車

「その寝台車ってエアコン付きですか?(エアコンなしの寝台車もある)」

「付いてるよ」

「料金はいくらでしょうか?」

「2等寝台と運賃で648バーツ、それに自転車積むんだろう?90バーツ足して738バーツだ」

うーん、往路は2等の座席で479バーツ、169バーツ余計に出せば寝台車に乗れるってのはお得かも?

しかし、タイの乗り物って本当に安いよね〜
もし、硬い座席の3等車で我慢できるなら総額200バーツそこそこで(700円くらい)600km、11時間の列車の旅ができるんだから (;゜0゜)

ということで、当日のこの134番列車を予約発券。
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乗車券(寝台料金込み)。

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自転車積み込み料。

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ここの計算式がよくわからない・・・
オレの自転車も見ずに10kgになってたよ。まあ、それほど外れてはいないけど。

これで、この日にバンコクに戻ることになった。

タイ国鉄は以前にもノンカイ→バンコクに乗ったことはあるが、その時は2等座席だったので今回が初寝台車。
日本の国鉄時代も含めて3回目かな?

***

さて、出発の18:30まで時間つぶしをするか〜

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| 2018タイ旅【3】自転車でタイ・ラオス国境を渡る | 00:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今回の事件簿②・・・AIS sim紛失事件、タイの皆さんありがとー

今日のタイ語

ツツツー(タイ文字不詳) 地図上で真っ直ぐ進む時に使う言葉(あるおばさんがそう言っていただけ)。

例:この道を「ツツツー」と進む。

ちなみにタイ語に「ツ」という音はないので実際には違う音かもしれないが、日本人にはそう聞こえる。

ここまでの話は↓を参照。

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11、自転車でタイ・ラオス国境を渡る(2)自転車での国境通過術(第一友好橋・ラオス→タイ)
12、ノンカイのお宿とお気に入り食堂

まあ、よく毎回毎回いろんな事件が起こるね〜と自分でも感心しているのだが、ADHD疑惑が確信へと変わっていくね。
障害者手帳をもらって早めの年金生活に近づいてきたかな?



で、今回の第一の事件は既に書いた「水ボトル置き忘れ事件」
置き忘れたのがたまたま比較的安価な水ボトルだっただけで、本質はスマホを置き忘れた時と変わらない。

今回記事にするのは表題の通り「sim紛失事件」
今までは置き忘れ→取り戻しが90%だったが、今回はついに紛失。

ついに書くときが来てしまったね?
あまり書きたくないけど・・・

しかし、これは置き忘れではなく「ちゃんとしまったはずのものが行方不明になる」という事件なんで、ちょっと違うかな?うんうん・・・と思っている (=∀=)

でもね〜、このあと更にもっとどデカイ「XXX忘れ」が発覚するんだけど、それは最後のお楽しみってことで ”(*>ω<)o"クーーッ

経緯、事件の原因・・・言い訳とも言う

1、ラオス入国直後に寂れた通りの一角でラオスのsimを買った話は既に書いた。

simを確保して初ライド in Lao、ラオスの道は自転車にはちと辛いか・・・

2、通常、外人用に旅行者simを売っている店で買うと、すべてのセットをして直ぐに使えるようにしてくれる場合が多い。空港なんかでは、元のsimを紛失しないように新simの台にテープで貼ってくれたりすることが多いけど、この店ではもちろんそんなサービスはなし。

3、今回はどーみてもそんな慣れた店ではなく、店のおばちゃんはラオ語しか話せないし。。。
で、simを受け取ってからは店のおばちゃんから針を借りてAISのsimを取り出し、Unitelのsimを入れそれ以降の登録作業も全部おばちゃんの指示通りに自分でやってセットを完了させた。

4、通常、自分で取り出したsimは「日本で紛失した(戻ってきた)貴重品袋」に入れている小さなジップロックの袋(sim保管用)に入れているけど今回は重量軽減のため持参せず。

普段はこのジップロックの袋に入れて・・・
IMG_4467-0404.jpg

貴重品袋のこのポケットに入れる。
IMG_4468-0404.jpg

今回は持っていなかったんで、simをそのままウエストバッグの小さなポケットに放り込んだんだよね。

この時は「無くさないようにしなくちゃ、ホテルにチェックインしたら直ぐに別の場所に入れ替えよう」と思っていたんだよ。

しかしね〜、その小さなポケットにはsimのほかタイバーツ紙幣・硬貨も若干入っていたのがちょっと気にはなっていたがね。。。

5、ここからは推定だが、多分ナムプコーヒーでアイスコーヒー代を支払う際、このポケットに入れてある紙幣を出して支払ったんで、その際紙幣とともにsimも外に出てそのままどこかへ行ってしまったんだと思う。

そう、AIS(タイ)のsimを紛失してしまったのだよ ∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!

日本で紛失した(戻ってきた)貴重品袋にはこのAISのsimも入っていて、その時は戻ってきたんだけど2度目の今回はついに行方不明となってしまった。

小さいものだからね〜

まあ、これが事件の真相(言い訳)かな?

今まで100回前後はsimの入れ替えをやっていて初めての紛失。
まあ、こういうことは確率的に言っても誰にでも起こり得るとは思うけど、症状が悪化してきた証拠かもね (´pωq`)

だから、ノンカイに入った後スマホが使えなかったので、ホテルの場所を探すのもひと苦労したってわけ。

これがノンカイのイミグレ通過後の通信状態

IMG_4403-0403.jpg
ラオスのsimを入れていて、わずかにアンテナが立っているけど、この直後に死亡し圏外へ。。。

ノンカイのAISオフィスはどこだ〜?

このままじゃあ超不便だし、遅かれ早かれ新しいsimにしなくちゃならないんで、ノンカイのAISオフィス(Telewize等の直営の営業所)を探そうと、ホテルのwi-fiを使ってググってみたがヒットせず。

telewiz.jpg

こんな国境近くの寂れた県庁所在地でもAISは絶対にあるはず!と思っていたけどね〜

しょうがないので、ホテルのフロント行って事情を説明し、AISのオフィス(sim交換ができる場所)を聞いたのだが。

フロントの男は「真っ直ぐ行って左に行って右行って左」とか超大雑把な説明しかしてくれない。
さすがはタイの人だな・・・

そのうち「あんたはノンカイ県庁を知ってるか?その前にあるよ」と。
タイの県庁については日本の第一人者を自負しているが、県庁の前って・・・県庁舎は大きいんですが〜
「前ってどっち側?」と聞いてもあやふやな答えだけ。

オレもイライラしてきてmacでgooglemapを出してみたけど、やっぱりこの人地図が読めない人で北も南も分かってなかった。

その時、どこかのおばさん(後でホテルの関係者と判明)が助けてくれた。
この人も最初は「真っ直ぐ行って噴水を左、交差点を右、タイヤ会社を左に入る」とフロントの男よりは具体的だったのだが、こっちは初めての道をsim無しでスマホも使えないので、そんな情報だけでは不安で出発できない。

googlemapでオレが確認しながら「ここを真っ直ぐ行くよね〜、県事務所を通過して・・・その先に、あっ!この噴水?ここを左ね。で、この大きな交差点を右折して、この最初のsoiに入るのね?」

おばさん「そうそう、ツツツ・・・(そのsoiを真っ直ぐ行く)、そうするとPizza hutがあるんでその正面にAISがあるわよ」と。

Pizza hutで検索してみると・・・
Pizza hutではなかったが、Pizza companyが今オレが追った場所とドンピシャ

やっと判明したよ〜
おばさんありがとう、完璧な道案内だったよ。
telewizenongkai1.png

おぉ〜、ここがノンカイ一番の近代的繁華街だったのか〜

早速行ってみました。
タイヤ会社のsoiと言われていたのがここ。
telewize2.png

このsoiに入る時には、こんな細いsoiの先に本当にあるのかな〜?と思っていたけど、みていると車がどんどん吸い込まれていく・・・

おー、こんなしょぼいsoiの先にテスコロータスが〜
IMG_2358-0407.jpg

そう、この近辺に大型のショッピングモールがあったのだ。
IMG_2359-0407.jpg

ノンカイってラオス国境沿いの辺境の地っていう雰囲気なので、今まで何度か来ていたけどこんなショッピングモールがあるのは知らなかった。

で、早速駐輪場を探すと・・・
ありましたね〜、駐禁表示のある駐輪場が ヽ(´∀`)ノ
IMG_4447-0407R.jpg

一応「駐車禁止」の表示の下に「交通標識に従って行動してください」って書いてあるけど、タイの交通標識に従ってたら何もできないってことはすでに「タイ-ラオス第一友好橋の自転車通行禁止」の標識で思い知っているんで、なんの躊躇もなく駐輪しましたよ。

で、ピザカンパニーを探すと少し奥の方にありました。
IMG_4409-0407.jpg

その、左斜め前方をみると・・・
ありました〜、Telewiz
IMG_4408-0407.jpg

おばさん、ありがとー

それにしても、最初に場所を聞いたホテルスタッフは「県庁の前」と言っていたけど、それだけじゃあ絶対にわからなかったよね。これが位置関係。
ノンカイショッピングモール

AIS、simの再発行は無料

で、入ってカウンターで「simを落として失くした」ことを伝え、パスポートを出して再発行(電話番号は不変)手続きを。

旧パスポートでAISとの契約したけど、昨年12月に新パスポートに更新した。
なのでで少し心配したけど、イミグレでビザの移し替えの時に新パスポートにちゃんと旧パスポート番号も記載してくれていた(ビザを紐付きにするため)スムースに手続きできた。
IMG_3394-1217-2R.jpeg

10分くらいで完了し、職員は「リアップローイ・レーオ(全て完了です)、ついでにパスポート番号も更新しておきましたよ」と・・・

あれっ「お金支払わなくてもいいんですか〜?」と聞くと無料だと♪

スバラシ

日本の通信会社なら2000円くらい取られるよ。
Freetelなんて、sim自体の問題で使えなくなって交換でも2000円取られた(これ、本当に取られたって感じだった)からねー。
Freetelで「不正なsimです」「simなし」と表示されたときの対処

ということで、今回もホテルのおばさんとAISに助けられっぱなしのダマスカスであった。。。

タイの皆さんありがとー♪(/・ω・)/ ♪

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| 2018タイ旅【3】自転車でタイ・ラオス国境を渡る | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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