脱♪サラリーマン流浪記(バンコク留学編)

さて、乾季到来?サイクリストの季節だ♪

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う〜ん、やっぱり使えないな〜

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***

自販機の記事にも書いたが、タイには無数と言っていいほどコーヒー・ジュース・スタンドがある。

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よく行くコーヒースタンドの一つに、ビッグCラチャダーの某店があるんだけど、いつも気になっていることがあるんだよね。。。

ここ、ベテランの夫婦らしき2人で経営しているようだけど、ある時新人が入った。
最初はこの夫婦が親切丁寧にコーヒー作製手順を教えてた。

***

《普通のアイス・ミルク・コーヒーの場合》

1、コーヒーメーカーにコーヒーの豆(粉)を入れる。

2、ドリップされるまでの間に、カップに氷を入れて準備しておく。

3、ドリップされたコーヒーを計量カップに入れて、そこにコンデンスミルクを入れて一旦まぜまぜ、その後牛乳を入れてまたまぜまぜ。←ここ最重要☆

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4、3で出来上がったミルクコーヒーを2で準備した氷入りのカップに注いで出来上がり♪

***

難しいことじゃないし、タイの人は普段こういったコーヒースタンドで毎日の様に作るの見て待っているはずなので、特に教わらなくても誰でもできるんじゃないかと。。。

まあ、確かにこの新人もできるんだけど、手順がちょっとね〜

***

上の3の手順「①コンデンスミルクを入れて一旦まぜまぜ→②牛乳を入れてまたまぜまぜ」ここが重要なんだけど、①ってドロっとしたコンデンスミルクなんで、当然1で作ったドリップしたての熱々のコーヒーの方が溶けやすいでしょ?

だから①→②っていう順番でやった方がいいって、誰が考えても分かることだと思うんだけど、この新人さんはなぜか②→①の順番なんだよ。。。

なんで分かんないのかな〜???

先に②牛乳を入れると温度が下がって、①コンデンスミルクが溶けにくいじゃない?

これって店で教わって覚えるというか、普段の生活で十分得られる知識だと思うんだけど、いつまでたっても順番が逆なんだよね。。。

***

多分こういう人は何をやらせても不器用なんだと思う。

不器用や頭の悪いやつは日本人にだっていっぱいいるけど、一度教われば大概のやつはその通りにやるはず。
意味が理解できないくらい頭の悪いやつだって、「①→②の順にやれ」と言われれば多分機械的にその通りにやると思う。

一度、②→①でやろうとして経営者の奥さんに「①を先に入れて」と注意されていたけど、次ぎに来たらまた②からなんだよね。①→②でやる時もあるけど、それはたまたま①が手元に近いところにあったからそうやっただけ。。。って感じ55

も〜ね〜、どーでもイイことなんだけど、なんだかすごく気になって、このコーヒースタンドに行くとついつい手順を見ちゃうんだよね〜
(最近見かけなくなったけどクビ?)

アイス・ミルク・コーヒーの作り方一つだけで十分楽しませてくれるタイランド♪

こういう細かいところが気になるのはさすが「オレは日本人だ」と、我ながら感心してしまったよ☆

タイの人は個性豊かな人が多くて楽しいね〜?
えっ?単に使えないやつでしょ?って?

まあ、ね。。。
人によっては「とてつもなく」って頭に付けたいくらいだな。


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あの〜、もみあげが左右違うんですが〜 タイの床屋さん

アパートの周りは床屋・ヘアサロンが多い。
多いというより多過ぎると言ってもいい。

その次に多いのが薬局かな?

日本でこれだけ多いと過当競争になって潰れてくる店が出てくると思うが、ここタイでは全く商売っ気のない店が多く他店のことはあまり気にしていないような感じだ。

***

引っ越してきて初めて入った床屋のおばちゃんは「あぁ〜、タイの人〜」って感じのぶっきらぼうで愛想のない人で雑な感じだった。
料金も大人80バーツと書いてあったので100バーツ払ってお釣りを待っていると、顎で指した先の店内の貼り紙には「Foreigner100」と書いてあった。

あぁ〜、ここはタイだね〜

***

で、気分悪いんで他の床屋にしようとアパートから一番近い床屋に行ったのが1年くらい前だったか?

ここは30代?の夫婦がやっている店で、前の店主とはまるで逆。
超愛想が良くて超丁寧。
まるで日本の床屋にいるみたいな感覚になる。

旦那はほんと丁寧な対応で、奥さんは愛想が良くておしゃべり好き。

料金はこの辺りではほとんど80バーツ。

いろんなブログや記事に書いてあることだけど、日本の床屋との大きな違いは

1、基本はバリカンorハサミでのカットとカミソリでの襟首周辺の剃り。
  洗髪・髭剃りはないけど、別料金でやってくれると思う。

2、お湯は使わないから、襟首に石鹸塗ってもらう時は冷たさでいつもピクッと反応してしまう55

日本にある1000円散髪と同じかな?
タイだとその1/4の250円くらい。

***

で、先日久々にその床屋に行ったら(直近は日本に行った時に1000円散髪屋に行くことが多かった)、あれ〜90バーツに値上げしてらぁ〜
IMG_8657-1028.jpg

10%超の値上げか。。。
でも、毎日通うわけじゃないからこの程度は許容範囲。

IMG_8655-1028.jpg
坊主にバリカン当てているのが旦那、隣が奥さん。

タイの小学生くらいは「モヒカンタイプ」が多いね。
なんていうのかな〜?わらしべさんみたいな髪型?(失礼)

***

ここね〜、周りにもいっぱい床屋はあるけど、常に混んでいるんだよね〜
用事もないのに入って来て奥さんとおしゃべりして帰っていく(予約してるのかも?)人も多くて商売繁盛してるのがよくわかる。

やっぱりタイの人でも愛想が良くてサービスの良い店を好むもんなのかな?
あんまりそんなことは気にしてないように見えるけど。。。

さっぱりして部屋に戻って鏡を見てみると。。。

あれ〜、もみあげが左右違うよ・・・
pjimage-1029.jpg

左はもみあげ全部剃っちゃってるけど、右は若干残ってる。

「ここ切る(剃る)?」って聞かれたから「切らない(剃らない)で」って言っておいたのに。

まあ、この程度はマイペンライか55

90バーツじゃ文句を言う気もしないね。


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タイの人が書く数字が全く読めない。あなたはこれが読めますか?

と、言ってもいわゆるタイ数字の事ではありません。
ちなみにタイ数字とはこんなもので、一般的ではなく公式文書わざと外人に読ませない様にする場合(地元民と外人の二重価格がある場合など)以外はあまり使いません。
๐๑๒๓๔๕๖๗๘๙

反面、日本の漢数字は結構いろんな場所で(店のメニューや店内に貼ってある価格表など)見かけますね〜

ところでこれある数字(アラビア数字)なんですが、みなさん読めますか?
IMG_7272-0428r.jpg
これ読めたら、相当タイに長く住んでいる方だと思います。

答えは最後に。。。

***

タイ人に限らず、一般的に外人さんの書く数字って日本人が書く数字と「書き順」や「字体」がかなり違うので、初めて目にすると戸惑うことも多いはず。

特に「1」「4」「9」が特徴的かな?
こんな感じ。
IMG_7282-0428.jpg

9はフォントにもよるけど、PCで打ってもアルファベットのGの小文字=gのように、下がくるっと曲がってる字体になるんで、日本人が書く下に真っ直ぐな9は少数派かもしれない。。。

最近はよっぽどの悪筆以外はだいたい判別できるようになったけど、今回見た数字は初めて見るタイプで???だった。

実は、これ先日バンコクイ・ミグレーションでもらったリタイアメントビザの延長スタンプに書かれた数字なのだ。

ここの数字はほとんど使うことが無い(再入国する時に入国カードに書くVISA番号は「リエントリーパミットの番号」)ので読めなくてもほとんど実害はないのだが、もらった時に思わず係官に「この数字はなんですか?」と聞いてしまったよ。

それではヒントです。
IMG_7272-0426-1.jpg

分かりましたか?
どーみても「6」か「0」にしか見えない?
そーですよね〜

二つ目のヒント。
上の写真の末尾(右の二つの数字)はタイ仏暦の末尾です。

分かりましたか〜?

【正解】

今年は仏暦2559年です。
つまり、末尾の数字は「59」ということになりますね?

正解は「5」でした。

言われてみれば見えなくもないけど。。。

あのね〜、ビザの番号みたいに重要なものは、もっと丁寧に書きましょうよ、イミグレの鉄仮面おばさん。
あなたの上司が手書き修正した「2017」はとっても綺麗で見やすいですよ♪55

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タイの皆様、ゴメンなさい・・・

8月28日(金)

9月1日って確か関東大震災の日で、この日に決まって避難訓練(防災訓練)が実施されているよね?日本では。。。
これって全国一律なのかな??

小学校に入学以降会社を退社するまで所属していた組織では毎年この避難訓練を実施してきたし、会社では年に2−3回位やっているんじゃないかな〜って思う位日本では頻繁に実施されているよね?

これってなんかの法律に基づいた訓練なんだろうけど、う〜んまあ避難経路を確認するって意味ではまあ必要なのかな?って思うし、もし大きな災害の場合の各種処置や報告(負傷者や建物の損壊など)にはある程度慣れておく必要はあると思うけど、年に何回もやっててみんな飽き飽きしてるし真剣なのは防災責任者クラス以上って感じで、オレはいつもダラダラ参加していたっけ55

で、本題。。。
12:00pm頃、いつもの通り学校帰りにTOTの敷地を通ってBIG−Cへ行く途中、TOTの中で人だかりとマイクの声が聞こえてきた。。。

???

いつも通る裏庭あたりに人が集まって見学してるし、なんだか人が整列して指揮官らしき人がマイクで激を飛ばしてる。
しかも、なんだかガソリンの匂いもするけど。。。
IMG_4301-1.jpg

よ〜く見ると警備員が整列していて消火器なんかも並べている・・・
奥にある簡易消防ポンプ?も稼働準備されている・・・
IMG_4302-1.jpg

IMG_4302-2 のコピー

これってもしかして「消火訓練?」

えぇ〜、タイには消火器も消火ポンプもあるのは知っていたけど、あれってただの飾りもしくは役に立たないヤツ(消火器は有効期限切れて10年でくらい経過して消化剤が半分くらいしか残っていないとか、ポンプ車も錆びついていてホースもゴムが劣化してボロボロで使い物にならないとか)って思っていたし、消火訓練や避難訓練なんて「なにそれ〜?訓練?必要あるのそんなの〜???火事になったら逃げればいいじゃん♪」って感じなのかと思っていた55

へぇ〜、タイで消火訓練ね〜
なんかフフフって笑っちゃいそうなんだけど。。。
IMG_4302-2-1.jpg
指揮官?らしき人はやたらに張り切ってマイクで指示を飛ばしているし、警備員(これが消火要員なのかな?)も見かけはキビキビ号令に従って動いているし、へぇ〜朝通るときは全くやる気が無くてぼ〜っとしている警備員と同じか?って疑っちゃうほどの動きだったな55

ということで、タイではこのようにちゃんと(?)消火訓練が実施されていることが分かりました〜

あるわけない!って確信していたオレ。。。
タイの皆さん、お見それいたしました〜
ゴメンなさい♪

これならどこで何があっても指揮官に従って行動すれば安全を確保できそうですね?
なワケないか~55

しかし、こうやって無関係な会社の敷地に勝手に入って勝手に写真撮ってるオレもオレだな55

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世間って狭いね~♪恩師はご近所さんだった!

8月22日(土)

2週間くらい前かな?
以前日本で通っていたタイ語講座で一緒に勉強していたクラスメイト(60歳代男性)から電話があり「よぉ~久しぶり~♪元気にしてる?実はね、明日からタイ・シンガポール・マレーシアに出かけるんだけど、旅の後半はバンコクに寄るんで飯でも食べに行かない?そうそう先生も一緒だよ」って電話を受けた。

注:先生とはオレが日本で習っていたタイ語の先生のこと。
尚、この生徒とN先生が同一行動をしていたというわけではありません。先生はほぼ同じ時期にタイに一時帰国するだけです。

以前にも書いたかもしれないけど、オレは2005年から家(神奈川県某市)の近所で開講していた、この先生のタイ語講座に通っていたのだ。
途中いろいろと事情があって開講されなかったり、開講されてもレベルが合わなかったりで中抜けしたことはあったけど、ほぼ10年この先生からタイ語を教わっていたのだ。

えぇ~?10年も習っててそのレベル???って?
まあね。。。55

この先生は確かオレよりちょうど一回り年上。
バンコクの家にはお母さんが住んでいるとのことだけど、先生自身の家族は日本にいるし、既に日本での生活のほうが長いらしい。
もちろん日本語はペラペラで、日本の大学や高校でタイ語を教えつつウチの近所でもタイ語講座を開講していたのだ。

年に一回くらいはバンコクに戻っているのかな?
今回も学校が夏休みなんで帰省していたようだ。。。

で、先週半ばに再度電話があって22日の12:00pmにBTSアヌサワリー駅で待ち合わせることに。

当日待ち合わせて3人でアヌサワリーの周囲にある老舗の中華料理系の店で食事をした。

店に行くときに歩きながら・・・
先生「Damascusさんは今どこに住んでるの?」
オレ「ディンデーンです」
先生「あらっ、私もディンデーンよ。ディンデーンのどこ?」
オレ「○○○ソイ△△です」
先生「私は◆◆◆ソイ12。近いね~?」
オレ「えぇ~、○○○ソイ△△って言いましたけど、このソイって◆◆◆とつながっていて普段は◆◆◆ソイ2を使っているんですよ~」
先生「えぇ~、近所だね~、そこって別名ソイ◎◎◎でしょ?」
オレ「そ、そうです~」

伏字ばかりで分かリ難いと思うけど、オレは◆◆◆ソイ2先生が◆◆◆ソイ12ってこと。

ここから先はタイのことをあまり知らない方用の解説なので、知っている方は無視してください。

タイに詳しくない人は分かり難いだろうけど、タイの住所表記は
大きな通り(=タノン)の名前」「そこから枝分かれしている路地(=ソイ)の名前または数字」で表すんだな。。。

このソイの数字(場所によっては数字ではなく地名で表記する場合もあり)は

例えば大きな通りの「スクムウット通り」にある「4番目の路地」を「(タノン)スクムウイット・ソイ4」って具合にね
無題

これはスクムウイット通りの例ね。。

真ん中の黄色い道が大通りの「スクムウイット通り」。そこから分かれている路地に順番に番号が振ってあるよね?
片側は奇数(北側)、片側は偶数(南側)って感じで交互にふっていくんだな。
日本の様に「○○町5丁目10番地50号」より断然分かり易いよね?

ここで解説終わり・・・

なのでオレのソイ2と先生のソイ12って、実質5つのソイしか離れていないのだな。。。
しかも、ここは住宅街でソイも密集しているし、ソイは結構奥深くまで入り込んでいるんで後でググってみたら直線距離で最長700mくらいしか離れていないことが分かった♪

う~ん、学校をやめてタイに引っ越してきて既に縁が切れたかと思っていたが、日本で長年教えてもらった先生の実家が、オレのアパートとご近所だった。。。ってこと。

先生「◆◆◆通りに市場があるでしょ?私は毎朝あそこに買い物に行っているのよ」

って、その市場オレも週に一回くらいは行っているんだけど。。。

う~ん、世間って言われている通りやっぱり狭いんだな~って実感したよ、ホントに♪



で、3人で入った店はアヌサワリーのロータリーの外周にある中華の老舗
創業は西暦1935年(仏暦2478年)だそうだ。。。今年でちょうど創業80周年!
先生のお父さんが昔通っていたらしい。

料理はどれも本当に品のある味で美味しく、久々に食べた美味しい中華料理だった。
中華料理店だけど、タイ料理もあるし中華系タイ料理って感じかな?

決して超高級店ではないけれど、店は清潔ですっきりした内装で品も良く、客層もかなり良い。
本当は教えたくないけど、教えちゃいましょう♪
พงหรี ภตตัคาร
ポンリー・パッタカーン、つまりポンリー・レストラン
ponglee1.jpg
(HPから拝借)

当日写真は撮らなかったので、上のリンクで見てね。

最近ガイドブック的なものを全然見ていないので、この店がどう紹介されているか、されていないのか知らないけど、当日外人客っぽいのは全然いなかったな~
先生も「ここで外人見たことない」って言っていたけど、メニューにはタイ語・英語・中国語あり。
ただし店員に英語が通じるかどうかは知りません。。。

やっぱり地元のことは地元民に聞け!ってのがセオリーで、こんな店自力じゃあ見つけられませんね~

食後は先生と同じ○○番のバスで。。。
車内で今習っているタイ語についてちょっとした会話をしたんだけど、その話はまた別の機会に。。。

で、途中でオレが先に降りてこの日は終了♪

先生はあとひと月こっちにいるらしい。
ってことは近所の市場で会うかもね~?

ほんと世間は狭いってあらためて思った土曜の昼下がりでした。。。

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