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出戻り♪サラリーマン流浪記(タイ現地採用編)

2014年12月、25年間勤めた会社を退職し4年間タイで”大人の夏休み”を満喫しました。2018年10月、日本の某企業に転職し2019年1月からタイの駐在員に、2019年11月から現地採用のサラリーマンに

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快適通勤ルートを探せ!/タイスマイルバス25番の怪

今日のタイのニュース

ผู้โดยสารโวย! เปลี่ยนเลขสายรถเมล์ สร้างความสับสน ยิ่งแก้ ยิ่งเละ">
乗客から苦情! バス路線番号を変更し混乱が生じる。修正すればするほど事態は悪化する(。>д<)

参考までに発音をカタカナで書きましたが、そのまま読んでもまず通じません。実際に使う際は、辞書等で発音記号を確認してください。

夕方のアソーク/スクムウイット駅乗り換えが激混みでうんざり
何かいい手段がないか?といろんなルートでの帰宅を検証している。

イエローラインの利便性を検証してみた
快適通勤ルートを探せ!/オレンジライン(予定)
快適通勤ルートを探せ!/25番バス
快適通勤ルートを探せ!/536番+12番バス
25番ではなく536番バスを選ぶ悲しい理由
祝!「フアランポーン」が聞き返されずに通じた、達成感は目標の大きさだけで決まるものではない!
快適通勤ルートを探せ!/23番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/145番バス+MRT
快適通勤ルートを探せ!/BTS遠回りルート+12番バス
快適通勤ルートを探せ!/511番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/悲報、BTSついに無料乗車区間廃止
快適通勤ルートを探せ!/乾季限定最安ルート、赤バス25番
快適通勤ルートを探せ!/BTS料金の怪
快適通勤ルートを探せ!/オンヌット・ルートで赤バス全廃?を実感
もうバスマップは必要ない!/便利なVIABUSアプリで快適ルート探し

タイスマイルバス

バンコク在住の方ならすでに気づいていると思うが、最近やたらに見るようになった青紫系のバス。
302460-0126.jpg

中心部では赤バスに取って代わろうと言う勢いで増えており、赤バスをいくら待って来ずこの青紫バスばかりになってきた。
詳しくは知らないが、創立2年を迎えるไทย สมายล์ บัส จำกัดタイ・スマイルバス株式会社。

名前から私営のバス会社で電気自動車を使った運営をしている会社。

謳い文句が
เดินทางด้วย "รอยยิ้ม" ใส่ใจสิ่งแวดล้อม「笑顔で移動する環境に努めます」とのことだが、タイは微笑みの国ではないのでソフト面では今までのBMTAとほぼ変わらない(。>д<)

今回はこの会社の詳しい話を書くつもりはないのだが、今回乗った25番エカマイ・ワット・タートトーン行きのメチャクチャ加減を記録に残しておく。

注意:この記事はあくまで自分が知り得たことおよび乗車した体験記・備忘録であり、皆様に正確な情報を伝えるものではありません。

25番のタイスマイルバスとは?

最近立て続けに25番バスの複数ルートに乗車している。

この25番はバス前面または側面にある行先(バンコク方面)を見ると、

1,パークナム/BMTA赤バス←プレーカサ(サムットプラカーン)のパトゥムコンカー学校(โรงเรียนปทุมคงคา)始発*1
2,ターチャーン/BMTA赤バス←たぶんパークナムかチャーンエラワン始発?
3,ターチャーン/BMTA赤バス・高速道路経由←プレーカサ(サムットプラカーン)始発
4,ターチャーン/BMTAオレンジバス・高速道路経由のエアコンバス←プレーカサ(サムットプラカーン)始発、一番よく乗っている路線
5,パークナム/TSB青紫バス←プレーカサ(サムットプラカーン)のパトゥムコンカー学校(โรงเรียนปทุมคงคา)始発*1
6、ワット・タートトーン/TSB青紫バス←プレーカサ(サムットプラカーン)のパトゥムコンカー学校(โรงเรียนปทุมคงคา)始発*1
7,パーククローン・マーケット/TSB青紫バス(王宮近く)←たぶんチャーンエラワン始発?

*1 プレーカサ通りの北側にある。南側にも別のバス営業所がある。

BMTA:Bangkok Mass Transit Authority/運輸省管轄の国営企業
TSB:Thai Smile Bus/民営企業

ちなみに25番バスにはこれ以外にも多くのルート(走行区間)がある、と思われる。

追記
先日赤バスの25番パークナム行きに乗っていたら、こんな行き先表示板を見た。
IMG_4167-0206.jpg
つまり、サムローン経由エカマイのワット・タートトーン行き先表示だ。
このときは裏返しになっていたが、これが表に出る、つまり赤バスのエカマイ行きがあるのかもしれない。

また、EVバスの登場以来従来の路線番号(1桁~3桁の数字)から〇-〇〇〇と言う番号形態に変わってきている(現在は併記)。
今後は旧路線番号では検索できなくなると思う。

今回乗ってみたのはこのうちNo,6の25番(今は3-6番と言うらしい)バス

image001-0205.png

サムットプラカーンのパトゥムコンカー校(โรงเรียนปทุมคงคา สมุทรปราการ)付近を出発してエカマイのバスターミナルへ行くルート。
image002-0205.png

ちなみに赤バスの25番パークナム行きも多くがこの学校近くから出発する。

上のルート表は同じものがバスの側面に貼ってあるので「あぁー、エカマイのボーコーソーに行くんだなー」と理解していた。

しかし、バス正面の上部の表示はボーコーソーと道を挟んだ反対側にあるวัดธาตุทอง(ワットタートトーン)になっている。

まあ、どちらもすぐ近くにあるのでいいかーと思っていた。

しかし、そう思わせて全然違うところに行くのがタイ!と半分冗談で思っていたが。。。

25番のタイスマイルバスの真実

行先表示がวัดธาตุทอง(ワットタートトーン)になっているのを確認し、バス側面のルート表の最下段に「สถานีขนส่งเอกมัย=エカマイバスターミナ」と書かれているのを念のため確認して乗車。

IMG_3999-0205.jpeg
と書かれている
眠そうな車掌がやってきたので「エカマイ」と言うと、少し怪訝な顔をしながら「エカマイのどこ?」と。。。

エカマイのボーコーソーに行きますよね?
行かない、途中で左折する
ん?どこで左折するの?
ラマ4
ってことはプラカノーンへは行く?
手前で左に曲がる

なんだか要領を得ないというか嚙み合っていない問答が続く

車掌は終始眠そうと言うかめんどくさそうな返事

どこがスマイルバスだよ?って感じ。まあこれは想定内。

が、エカマイボーコーソーへ行かないというのは想定外。。
じゃあどこが終点?と聞いても
途中で左折する・・・モゴモゴモゴ・・・聞き取れないがもうこれ以上何も言いたくない!という態度が分かったので取り敢えず乗って行くことにした。

結局、正面の行先表示と側面のルート表とも違う場所が終点らしい。
全部違うって何なんだろう?まあ、ここはタイだから怒ってはいけないなw

道は比較的空いていたのですんなりとオンヌット駅を通過。
乗客は全て入れ替わっており、オンヌット到着時点でオレともう一人だけだった。
IMG_3974-0205.jpeg

ラマ4通りの手前でその乗客が立ち上がる。
左に曲がりその客が降車ボタンを押したのでしょうがなくオレも続いて降りた。

結局終点は分からなかった。。。(。>д<)

これが確認できた終点付近のルート
25番バスルート-0205

エカマイとは全然違う〜

この先ぐるっと回ってエカマイバスターミナルに行くような感じのルートだが、車掌は「行かない」と断言していた(゚∀゚)

ラマ4の入り口のバス停からプラカノンのBTS駅はすぐ近くだった。
歩いてバス停まで行ったのだが、乗り継ぎバスがなかなか来ず???

ここでも赤バス全廃の影響が。。。

結局BTSに乗って帰ってしまった。

***

このルートはオンヌットやプラカノンで飲んで帰る時には非常に有効(サムットプラカーン地区から25バーツ程度)だが、アパートに帰るには非常に不便。

赤バスが減り、細切れの区間のバスが増えていくデメリットを実感した。

快適通勤ルートを探せ!はまだまだ続きますw

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もうバスマップは必要ない!/便利なVIABUSアプリで快適ルート探し

今日のタイ語

แผนที่ ぺェンティ=地図、マップ

参考までに発音をカタカナで書きましたが、そのまま読んでもまず通じません。実際に使う際は、辞書等で発音記号を確認してください。

夕方のアソーク/スクムウイット駅乗り換えが激混みでうんざり
何かいい手段がないか?といろんなルートでの帰宅を検証している。

イエローラインの利便性を検証してみた
快適通勤ルートを探せ!/オレンジライン(予定)
快適通勤ルートを探せ!/25番バス
快適通勤ルートを探せ!/536番+12番バス
25番ではなく536番バスを選ぶ悲しい理由
祝!「フアランポーン」が聞き返されずに通じた、達成感は目標の大きさだけで決まるものではない!
快適通勤ルートを探せ!/23番+73番ほかバス
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快適通勤ルートを探せ!/511番+73番ほかバス
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快適通勤ルートを探せ!/乾季限定最安ルート、赤バス25番
快適通勤ルートを探せ!/BTS料金の怪
快適通勤ルートを探せ!/オンヌット・ルートで赤バス全廃?を実感

かつてのバンコクバスは確かに不便だった

タイに来たての頃(2004年ごろ)は、BTSはモーチット↔オンヌットとナショナルスタジアム↔サパーンタークシン、MRTはバーンスー↔フワランポーンしか走っていなかった。
確かに便利ではあったが、これだけじゃ役不足。。。

路線バスに乗るようになったのは自然の流れ

ただ、当時のバスはいろんな意味でかなり不便ではあった。

1,ほとんどすべてがタイ語表記&車内ではタイ語オンリー(これは今でも同じ)
2,何番のバスがどういうルートで走っているのか分からない
3,分かったと思って乗っていても、バスによって運行区間が変わることが頻繁
4,バス停にいる人にルートを聞いても解決しない(自分の乗る番号のバス且つ自分が降りるバス停までしかルートを知らない)
5,赤バスは手すりがべたついていて気持ち悪い、雨が降ると窓を閉めるので蒸し暑い

タイ語を勉強し始めると、行先表示や注意事項(フロントガラスに貼ってある)が判別できるようになり乗る障害が激減した。

基本は「分からなければ車掌や運転手に聞けば良い」だけで、バスに乗ることに特別なスキルは全く不要なのだ。
日本のバスだって同じでしょ?

いつも乗るバスは特に問題ないのだが、初めて行くような場所になると何番のバスに乗ってどこで降りればよいのかという情報がほとんどなかった。

バンコク路線バス活用ツール

1,バンコクバスマップ
最初に活用したのが「バンコクバスマップ」という紙の地図。
FullSizeRender14.jpg

これ結構使い倒した。
ただ、行くと思って乗車しても「行かない」と言われたこと多数。。。

中にはこのバス路線を詳しくレポートしている人もいっぱいいる(バンコクバスで検索するといっぱい出てくるw)けど、今はもうそんな情報は全く必要なくなっている。
それに、ある時点の情報などすぐに陳腐化してしまい無価値になってしまっている。

もうすでにバス番号も従来の3桁(まれに4桁)までの数字から、新路線は「〇-〇〇〇」と言う番号体系に変わってきているし、旧路線も新旧番号を併記している場合もあり大きく変わろうとしている。
IMG_4025-0202.jpg
IMG_4095-0202.jpg

そうなると、以前のバス番号は使い物にならなくなるだろうね~

なので、紙の媒体や更新日時の古いweb情報は過去の遺物
いや歴史書かな(。>д<)

2,バス停の詳しい行先案内
数年前からバス停の表示もかなり親切で分かり易くなってきた
IMG_4093-2-0202.jpeg
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行先イメージもばっちりだし、英語も併記されているので外人さんにも分かり易い。。。
また、10年位前も一度設置されそのまま廃れた電光掲示板が最近復活してきている
IMG_4018-0201.jpeg

3,Googlemaps
今や誰しも使っているGoogleマップ

IMG_4108-0202.png

これが出てきて以降、バスの選択肢が格段に増えたね?
現在地と行先を入力すれば、いろんな乗り物で行き方が表示される優れもの。
もちろんバスルートの情報もかなり詳しい(時によってはマニアックなルートさえ出てくるw)

4,VIABUS
IMG_4107-0202.png

そして現在(と言っても出てきたのはずいぶん前だけど)VIABUSというアプリが超絶便利で、これさえあればバンコクが初めての人でも問題なくバスに乗れるようになった(と思う)。

【VIABUSアプリの長所短所】
バンコクの路線バスに絞ったアプリで、いろんな使い方、機能があるんだろうがオレは基本的にこうやって使っている。

1,自分が乗車するバス停を地図上で選択。
2,するとそのバス停に向かってくるバスの番号がリアルタイムで表示される。
  GPS機能でそのバスの移動がアプリの地図上で手に取るように分かるので、しばらく来ないな・・・と思ったらセブンイレブンで買い物したりトイレに行ったりできる。
  雨の日などもバスが来る直前まで建物内で雨を避けることが出来る。
3、そのバス停に来るバスの番号が下の方に全部表示されるので、バス番号をタップすればそのバス停からのルートとバス停名が表示されるので、自分の行きたいバス停を通るかが確認できる。

例としてベーリンのバス停(都心方面行き)を選択。オレはタイ語で表示しているけど、英語への切り替えも可

IMG_4118-0202.png

こちらに来るバスが129と102と23だと分かる。
また、23をタップするとバス詳細(バス番号ほかこの場合はทางด่วน高速道路経由との記載あり)

下の方にはここに来るバス番号が表示される。
IMG_4124-0203.png

例えば23番をタップすると走行区間の地図と、そのバス停から先の全バス停名が表示される優れもの。
IMG_4125-0203.png

IMG_4125ขจ:จ_
バンコク在住者が「Grab アプリ、Voltアプリ(いずれもタクシーアプリ)は必須」とSNS系で良く言っているが、本当に必須なのはこのVIABUSアプリだと思っている。

5か月くらい使って感じた問題点
1,map上に表示されていないバスが突然来る
(1)GPSを搭載していない、または切っているから?
(2)GPSの位置情報がおかしく、map上は路線からかなり離れたところを走行しているように見えるから
2,mapの下に表示されているルートと実際に来るバスのルート(というか走行区間)が違うことが多い。

上の2は、特に25番バスで多発している。

細切れ運行区間はまだまだ課題

オレもよく乗るのだが、25番バスの走行区間は特に多岐にわたっている。

ノーマル最長ルートは「プレーカサ(サムットプラカーン)↔ターチャン(王宮近く)」なのだが、その区間を結構細切れにしていので、それをバスごとに表示するのは難しいのかもしれない。
もちろんちゃんとルート表示されるバスもあるのだが、最長区間が表示され実際にはその手前までしか行かないケースもある。

特に最近はThai Smile Busという電気自動車(青紫色のエアコンバス)で運営している会社が多くのルート(区間)を設定している。
バス前面または側面にある行先(バンコク方面)を見ると、
1,パークナム←サムットプラカーンのパトゥムコンカー学校(โรงเรียนปทุมคงคา)始発
2,ワット・タートトーン(エカマイ)
3,パーククローン・マーケット(王宮近く)←たぶんプージャオ始発?

これに従来のBMTAバスを加えると
4,パークナム(赤バス)←サムットプラカーンのパトゥムコンカー学校(โรงเรียนปทุมคงคา)始発
5,ターチャーン(赤バス)←たぶんパークナム又はプージャオ始発?
6,ターチャーン(赤バス・高速道路経由)
7,ターチャーン(オレンジバス・高速道路経由のエアコンバス)
これ以外にもいろんな区間がありそうだ。

長距離ルートだからこそ多くの区間にこま切れされているのだろう。。。

この細切れルートの25番についてはいろいろと乗ったので後日詳しくレポートする。

25番バスの間違い乗車

Thai Smile Busは比較的最近登場したためか、地元の老人でさえ間違えて(ヤワラート方面に行きたいのに間違えてエカマイ行きに)乗ってくることが多い。

なので、外人観光客は更によく間違えて乗ってくるのだな・・

以前も少し書いたが、ニッポンの人と違い外人さんはタイ語が喋れなくても平気で乗ってくる
しかし、車掌で英語ができる人はマレ

なのでほぼ毎回オレが助け舟を出すのだが、ほとんどが「25番バスは全部ノーマル最長ルートを走る」と勘違いしているのが原因。
Googleマップで見るとそのように表示されるから致し方ないのだが・・・

例-1
最近1週間でも「サヤームへ行きたい」という人民が乗ってきた。
「これはエカマイ止まりなのでサヤームへは行かない!」と何度言っても理解せず、人民語表示のGoogleマップを何度も見せてくる始末。
車掌は諦めて完全無視していたけど、オレが「次のバス停で降りろ!」説得して降ろしたよ。。。

例-2
また「BTS!BTS!」とだけ連呼するファランが乗ってきたw
よく聞いてみると「パッポンに行きたい」と言っていたが、残念ながら高速道路経由のバスだったため「行きません」と教えてあげた。

例-3
つい最近もチャイナタウンへ行きたいと言う中東系のお兄さんが乗ってきた。
車掌はうんざり顔でオレに振ってきたので「このバスはエカマイ・フラカノーンまでしか行かない」と丁寧に説明した。

彼曰く「来るときに25番に乗ったので帰りも同じ番号のバスに乗ったんだけど・・・」と。
そりゃそうだよねー、普通は同じ番号のバスに乗れば戻れるよね〜(。>д<)

「ノンエアコンの赤かエアコン付きのオレンジのバスに乗ればチャイナタウンに行くよ」と追加で教えた。
そうそう、来た時はオレンジのバスだった!と言ってたな・・・

もちろん人民とファラン(アラブ系含む)への言葉遣い含めた対応はかなり違いますよw

25番の細切れ路線、いろんなところで問題起こしてます。

追記
25番バスとは無関係だけど、先日エアコンバスにニッポンの方(旅行者風ではなかった)らしいのが乗ってきた。
この時の車掌は簡単な英語ができて「どこに行くの?」と聞いていたが、そのニッポンの方は「ラップラオ」とニッポン風、と言うかカタカナの発音を繰り返していたが、車掌は???

6回目くらいでやっと「あぁー、ラートプラオ(ลาดพร้าว)ね?」と車掌も理解してくれた。。

助けてやろうかな?とは思っていたが、これに懲りてタイ語の勉強を始めてほしいと彼の為を思いポジティブな思考で黙っていた。

まあ、オレのフアランポーンもなかなか通じなかったけどね(°皿°;)

***

現時点ではVIABUSアプリが最強のアプリではあるが、まだまだ改善余地は多いし、バンコクバスのルート、車種、運営会社は頻繁に変わっていくのでリアルタイムで追いつくことは難しいのかもしれない。


次回はそのタイスマイルバス25番の「間違いだらけのルート表示」について書き残す予定。

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快適通勤ルートを探せ!/オンヌット・ルートで赤バス全廃?を実感

今日のタイ語

ป้ายรถเมล์ パーイ ロットメー=バス停

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快適通勤ルートを探せ!/25番バス
快適通勤ルートを探せ!/536番+12番バス
25番ではなく536番バスを選ぶ悲しい理由
祝!「フアランポーン」が聞き返されずに通じた、達成感は目標の大きさだけで決まるものではない!
快適通勤ルートを探せ!/23番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/145番バス+MRT
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快適通勤ルートを探せ!/511番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/悲報、BTSついに無料乗車区間廃止
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快適通勤ルートを探せ!/BTS料金の怪

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***

前の記事「BTSの怪」で書いた通り、今はケーハ方面からベーリンでもオンヌットでも一律15バーツ
一見安いようだが、オンヌットから先に行く人にとっては逆に割高運賃なのだが。。。(乗り降りする駅による)

じゃあ、15バーツでオンヌットまで行ってそこから赤バスを乗り継いで帰れば安く済むよね~と思うのは当然
まあ、スクムウイット通りの最渋滞地帯を通る一抹の不安はあったけど。。。

オンヌットまでは快適だったが・・・

BTSに乗り15バーツでオンヌットまで
BTS-001-0130.png

30分も掛からず快適乗車で久々にオンヌットで降りました。
17:50頃だったかな?

降りてびっくりしたのだが、特に北側に新しい?ショッピングモール Centuryが出来ていた。
センチュリーonnut0201

なんか新しい建物があるなーとは思っていたが。。。(°ロ°;)

2004年頃は辺境の地であったオンヌットの変貌にかなり驚いたよ。
南側は相変わらロータスがあるだけだけどw

で、かつてはバスを待つ人で一杯だったロータス前のバス停だが、夕方のラッシュ時間帯にもかかわらず人がまばらだった

ロータス・オンヌット前のバス停
IMG_3987-0130.jpeg

その理由が徐々に分かる
バスが来ないのだな・・・

いつの間にかバスが大幅に削減されている???

30分も待って5-6台しか来ない。

一番驚いたのが赤バスを一台も見かけなかった。。。
たまたまかもしれないが、こんなたまたまに今まで出会ったことがなかった。。。

赤バス-0131
かつてはバンコクを席巻していた赤バス。写真は拾い物

単なる偶然なのかもしれないが、近々赤バスはじめガソリン車のバスが全廃され、タイスマイルバスをはじめとする民間運営バスのEV車に置き換えるという報道があった。

tsb-1-0201.png
勢力図を塗り替えているタイスマイルバスのEV車。写真は拾いものです。

ここオンヌットで赤バスを見ないことにより現実味を帯びてきたようだ。

確かに近年EVバスのタイスマイルバスが増殖を始めてきたことは気づいていたが。

3年以内にバンコク首都圏の電気バスの台数を8,000台に増やす計画
※上のニュースは2022/11月なので2025年には完了予定?

別の報道によると、今後は全路線がEVバスになるとのこと。
すでにバス(路線)番号もどんどん変わってきている。

結局35分くらい待って来た民営のおんぼろバス、戦勝記念塔行きに飛び乗ったのだが、次のバス停で全員降ろされてしまった。。。

それから20分待ったが、来たのはタイスマイルバスが2台のみ。。。

しびれを切らして2番のタイスマイルバスに乗車
しかし、予想通りスクムウイットの大渋滞にドはまり(。>д<)

結局、セントラルワールドに着いたのは1時間半後の20:00近く。。。
ここから別のバスに乗り継いで帰りました。

かかった時間は約3時間
136番、145番に続きお蔵入りルート決定です(。>д<)

安い物には理由があることを再認識。。。

***

タイスマイルバスは15バーツから始まって5バーツ刻みで料金が上がっていく仕組み。
まあ快適だし、こんなUSB充電器もついていて便利なのだが、割高だしあの赤バスがなくなってしまうのはかなり残念だな~
IMG_3130-0201R1.jpeg


快適通勤ルートを探せ!に影響すること必至だし。

まあ、タイの人が「良いということ」に反対はしないけど。。。
残念です。

***

次回はこれに懲りずタイスマイルバスで新ルート開拓です( ̄皿 ̄)


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快適通勤ルートを探せ!/BTS料金の怪

今日のタイ語

15บาทตลอดเส้นทาง シップハーバーツ タロットセンターン=どこまで行っても15バーツ=一律15バーツ

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先日、BTSベーリン↔ケーハ間が無料➡一律15バーツになったことを書いた。

ไม่ฟรีแล้ว! จ่าย 15 บาท BTS สายสีเขียวส่วนต่อขยายเริ่ม 2 ม.ค.

が、これらの間を挟んで乗った場合の料金がイマイチよくわからなかったので調べてみた

BTS新料金体系

【1月1日まで】
BTSfare -1-0131

基本運賃(オンヌットより先の)計算は以下の通り

1区間=17バーツ
2区間=25バーツ
3区間=28バーツ
4区間=32バーツ
5区間=35バーツ
6区間=40バーツ
7区間=43バーツ
8区間以上=47バーツ

料金計算例:
ケーハ↔ベーリン駅=0バーツ
ケーハ↔オンヌット駅=15バーツ
ケーハ↔アソーク駅(オンヌットからX駅目)=0+15+35バーツ=50バーツ
ケーハ↔モーチット駅(オンヌットから8駅以上)=0+15+47バーツ=62バーツ
オンヌット↔モーチット駅(オンヌットから8駅以上)=47バーツ

ここからわかることは、例えばオンヌットの一つケーハ寄りのバーンジャークからモーチット駅に行くと15+47バーツ=62バーツとたった一駅違いなのに15バーツも高くなってしまうこと。

今更ながら気づいたよw

【1月2日から】
BTSfare -2-0131
一見するとケーハからオンヌットまで乗ると15+15=30バーツになるように見えるが、実はそうではなくケーハ↔オンヌットは以前と同じ15バーツなのだな。。。

料金計算例:
ケーハ↔ベーリン駅=15バーツ 料金UP
ケーハ↔オンヌット駅=15バーツ 料金変わらず
ケーハ↔アソーク駅(オンヌットからX駅目)=0+15+35バーツ=50バーツ 料金変わらず
ケーハ↔モーチット駅(オンヌットから8駅以上)=0+15+47バーツ=62バーツ 料金変わらず
オンヌット↔モーチット駅(オンヌットから8駅以上)=47バーツ 料金変わらず

つまりケーハ↔ベーリン駅間のみ値上げで他は不変ってことのようだ。

ってことはだよ、ケーハ↔ベーリン駅乗ってもケーハ↔オンヌット駅乗っても同じ15バーツってことだよ!

快適通勤ルートへの新たなる野望

今まで「快適通勤ルートを探せ!」で検証してきたのは、ベーリンで降りて(無料だから)そこから高速バスに乗って(バンナー交差点に近い)帰るっていうルートが基本だった。

ベーリンで降りてもオンヌットで降りても15バーツなら、断然オンヌットの方が良い(アパートに近い)のだが、問題はそこからどのルートのバスに乗るのか?ってことになるのだが、今までの高速道路経由のルートと比べ下道を走るので時間が掛かるかもしれない

うーん、せっかく苦労して検証したベーリン>>>高速道路経由>>>プラトゥナムほかのルートを見直す必要があるのかな?

単純に考えれば、会社近くの駅>>>>BTS>>>オンヌット駅>>>2番の赤バス>>>プラトゥナム>>>54番や13番の赤バス>>>アパート近くのバス停が最安のような気がする。

これなら15+8+8=31バーツで従来ルート(BTS/MRT乗り換え)の半分以下になる。

問題は渋滞と所要時間だな。

煮詰まってしまったと思っていたバスルートだったが、また新たな挑戦ができそうで少し楽しみになってきた。

表題の「怪」とは?

元々無料区間があったり、一律15バーツだったりで一見「お得!」に見えていたBTS料金だが、8駅以上は47バーツ固定という考えからすると逆転現象が起こりやすい料金体系だったのだ(°ロ°;)
一律料金制度を見直して通常料金制にすればケーハ➡アソーク駅間は8駅以上なので47バーツになって、逆に3バーツ安くなるんだね?

お得に見せかけて実は割増料金だった!とは今まで気づかなかったよ(。>д<)

なかなかやりますな~BTS!

BTS-001-0130.png

では早速新ルート探索してみますか〜

まだ、この時点では新ルートの落とし穴に気づいていなかった(少しは気づいていたけど)(。>д<)


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≫ EDIT

快適通勤ルートを探せ!/乾季限定最安ルート、赤バス25番

今日のタイ語

ฤดูแล้ง ルドゥーレーン/乾季
ฤดูร้อน ルドゥーローン/暑季
ฤดูฝน ルドゥーフォン/雨季

ฤดูหน้าナーに置き換えても可

参考までに発音をカタカナで書きましたが、そのまま読んでもまず通じません。実際に使う際は、辞書等で発音記号を確認してください。

夕方のアソーク/スクムウイット駅乗り換えが激混みでうんざり
何かいい手段がないか?といろんなルートでの帰宅を検証している。

イエローラインの利便性を検証してみた
快適通勤ルートを探せ!/オレンジライン(予定)
快適通勤ルートを探せ!/25番バス
快適通勤ルートを探せ!/536番+12番バス
25番ではなく536番バスを選ぶ悲しい理由
祝!「フアランポーン」が聞き返されずに通じた、達成感は目標の大きさだけで決まるものではない!
快適通勤ルートを探せ!/23番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/145番バス+MRT
快適通勤ルートを探せ!/BTS遠回りルート+12番バス
快適通勤ルートを探せ!/511番+73番ほかバス
快適通勤ルートを探せ!/悲報、BTSついに無料乗車区間廃止

すでに材料出尽くし感があるが、今回新たなルート(と言うより車種?)を見つけたので備忘録として記録しておく。

25番赤バスで30km

現在の25番バスは多くの車種と多くのルートがある。

1、赤バス(ノンエアコン車)サムットプラカン各所↔︎王宮近く
2、オレンジバス(エアコン車)サムットプラカン各所↔︎王宮近く?
3、紫?系の青(エアコン車)サムットプラカン各所ほか↔︎エカマイまたはパーククローン市場(王宮)近く

※3はBMTではなくThai Smile Busが運営

オレはバンコクのバスルートを極めようなんて気は更々なく、ただ単に自分の行きたい場所に行く最適なルートを検証しているだけ。なので詳しくは知らないし知りたいとも思わない。。。

普段は2のオレンジ25番バスでフアランポーンまで乗っている。

過去、2度ほど黄色の看板(=高速道路経由)を掲げた1の赤バスを見たことがあるのだが、絶対的本数が少ない(オレが帰宅する時間帯の話ね)し、暑季や雨季のノンエアコン車での長距離移動は厳しいので見送っていた。

今回いつものようにバス停で待っていると、いつもは2のオレンジバスが来る時間帯に1の赤バスが来たのだ。

25番赤バス-0118
↑拾い画像です。

行き先表示を見ると、黄色の看板に
ทางด่วนターンドゥアン(高速道路)
ปากนำ้-ท่าช้างパークナム-ターチャーン(王宮近くのボート乗り場)

と書いてあったので乗り込んだ。

IMG_3873-0118.jpg

ノンエアコンの赤バスは暑季は熱風が吹き込むし、雨季は雨が降ると窓を閉め切るので超蒸し暑くなるので長距離の場合は決して乗らないのだが。
(ちなみに普段乗るのは短距離ばかりなので8割は赤バス)

今の季節、朝夕は涼しい風が吹いているので「まあ、今なら・・・」と言う気持ちで乗り込んだ。

高速道路走行区間は2バーツ割まし

車掌が来たので8バーツ払ったが、念の為「このバスはフアランポーンに寄りますよね?高速道路走って」と聞くと「ファランポーンまで行くんだったらあと2バーツ必要です」とのことだった。

素直に追加で2バーツ払った。
IMG_3871-0119.jpg

これがBMTバンコクバスの料金表
このサイトは英語でも表示出来るが、英語版には無い項目もあるのでタイ語版で見るべし!

IMG_3895-0118.png

これによると

普通バス/クリーム&赤色(赤バス)/8バーツで乗り放題(一部1.5バーツ増し*1)

高速バス/クリーム&赤色(赤バス)/10バーツで乗り放題

終夜運転バス(23:00-05:00)/クリーム&赤色(赤バス)/9.5バーツで乗り放題

エアコンバス/クリーム&青色/12-20バーツの距離制 高速道路乗り入れバスは+2バーツ

エアコンバス(ユーロⅡ型)/黄&オレンジ色(オレンジバス)/13-25バーツの距離制 高速道路乗り入れバスは+2バーツ

エアコンバス(PBC)/白色/13-25バーツの距離制 高速道路乗り入れバスは+2バーツ

エアコンバス・ガス車(NGV)/水色/13-25バーツの距離制 高速道路乗り入れバスは+2バーツ

*1 この一部の条件は不明


IMG_3894-0118.jpg

これがBMTのバス車両の変遷

上の2つは古すぎてみたことないけどw

ちなみに最近異常に増えているThai Smile Bus(紫っぽい青?、ほぼ電気自動車)の料金体系は別

ということで、やはり高速道路を走行するバス(というかその区間に乗車する場合)は+2バーツになるようだ。
以前、ジェーンワッタナーのイミグレ行くときに高速バスに乗ったけどもう忘れていたよ・・・

乾季限定、快適且つ最安ルート

走行中は気持ちよい風が入り込むので超快適

IMG_3875-0118.jpg

しかも、この赤バスはエアコンバスの樹脂製イスとは違いクッション付き
長く乗っていてもお尻が痛くなりにくい

IMG_3878-0118.jpg

快適です

IMG_3881-0118.jpg

バンナー交差点までは所々渋滞していたが、高速道路に入ってからは一度もブレーキを踏むことなく快適走行
乗ってからちょうど1時間で30kmを走行しフアランポーンに到着。

ちなみにこのルートでエアコン・オレンジバスに乗ると、BTS/MRT経由料金の0.77だが、赤バスだと0.52で済むのも魅力的

今の乾季限定だが、またチャンスがあったら乗りたいと思う。


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